ホーム » スレ別 » 後味の悪い話 その118 » 催眠療法

922 名前:本当にあった怖い名無し :2010/12/13(月) 21:18:22
まつざきあけみ作品(名前忘れた)

ある学校の話。一人の少女がダイエットをしたいと、保健の先生に相談すると
先生は催眠療法として、お菓子がグロい物に見えるようにする
キャラメルコーンがカブトムシの幼虫とか。
そのかいあって、痩せる少女。催眠を解いてもらう為に保健室に行くが、解く前に先生は心不全を起こし死亡。
催眠はかかったままで、さらに酷くなり食べ物が全て虫に見えてしまう。
泣きながら絶望する主人公だが、ラストに食べ物を見つけて大喜び。
母親が部屋に入ると、ミミズや幼虫を食べてる主人公がいた。

うろ覚え、駄文ですまんが見終わった後に気持ち悪くなった


923 名前:本当にあった怖い名無し :2010/12/13(月) 22:38:40
うげえ…
想像して気持ち悪くなったわ

後味悪い
(後味悪ければクリック)
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