ホーム » スレ別 » 後味の悪い話 その143 » DEFENSE DEVIL/第1話「蛙雨」(梁慶一)

429本当にあった怖い名無し:2013/09/28(土) 10:14:26.87
ジャンプで連載してた韓国人が書いた漫画

主人公は魔王の息子で地獄の弁護士、
その世界は罪のあるの魂が死んだときに裁判で裁かれ、有罪か無罪か決まる

ある話では、バイクで走行していた依頼人が、
事故でバイクが壊れ、手にしていたバットが通行人に直撃してしまう
通行人は重症をおい、依頼人は死亡した
地獄の住人は、主人公を嫌っているため、事故の証拠を隠蔽し
依頼人が故意に人を傷つけたと主張するも
主人公は懸命にそれを探して、判決を覆した
無罪が決定されると、時間が巻き戻り、事件がなかったことにされる
バイクの故障は起きず、依頼人はよろけるだけ
バットの先は通行人の目の前をかするだけですんだ

手に長いものもって運転するだけでアレだし、
もともとバットなんて持ってなかったら、その事故は依頼人が死ぬだけですんだ
そのバットも喧嘩するために持ってたものなんだよね
この人はほかの話でもなんかずれてるし
韓国人は絵はきれいだけど、日本人とはやっぱり感覚が違うって思うわ


431本当にあった怖い名無し:2013/09/28(土) 10:51:13.91
>>429
それジャンプじゃなくてサンデーのディフェンスデビルだね。
新暗行御史の人達が書いた奴だな

 

DEFENSE DEVIL 1 (少年サンデーコミックス)
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