怖い目(田中啓文)
193 名前:1 :2010/10/15(金) 23:59:23布団に入って寝ようとしてたけどふと目が覚めて医者で思い出したから書く
短編小説『怖い目』
短編小説『怖い目』
主人公(女性)の恋人の民俗学者(男)は、ある時から目を患ってしまう
民俗学者としての将来を悲観した恋人は荒れ、やがて完全に失明してしまう
いくつもの病院をめぐったが「もう治らない」と言われ、神頼みとしていくつも ...
