ふうせんの日(八起正道)
533 名前:本当にあった怖い名無し :2009/04/28(火) 13:03:46うろ覚えだけど児童書「ふうせんの日」
夏休みに親戚の住む街へ遊びに行った主人公の少年。
その街は原発のある場所で地元住民と
原発職員(主人公の親戚も社宅に住んでいる)の細かい確執などが主人公の視点で描かれる。
そして原発事故の発生。
大混乱の中なんとか非難した主人公たちだ ...
