鱒(シューベルト)
287 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/03/11(火) 01:06:53シューベルトの『鱒』の歌詞から。
主人公は小川で鱒の泳いでいる様子を眺めていた。
しかしそこに一人の漁師がやってきて、泳ぎ回る鱒を冷たい視線で見つめていく。
小川に流れる水は明るく透き通り、これならたとえ漁師が釣り糸を垂れたとしても
鱒のほうが針に気づいて捕まらないだろうと ...
