ホーム » テレビ » その他テレビ » わたしが子どもだったころ/姜尚中

141 名前:本当にあった怖い名無し :2011/03/25(金) 20:32:43.69
N○Kのドキュメンタリーの話

あの頃私はこうだった的な内容。
主人公は大学の政治評論家。
戦後の熊本に在日朝鮮人として育ち、小学生の頃のいろいろな思い出を再現ドラマを通じて小出しに語る。
ある日東京から転校してきた少女がいて恋心を抱くがすぐまた転校してしまう。
その少女に会いたいと願う彼の希望でスタッフが一生懸命少女の行方を探し、情報を掴んだ。
番組の最後にその情報の記載された新聞をポンと手渡す。
彼女が見付かり喜びを隠しきれない彼だが、表情が一転。
彼女は19歳の頃、自動車事故で亡くなっていた。
凍り付いたまま言葉を失った彼は挨拶もそこそこにスッと帰っていった。
そこで番組は終了。
在日にあまりいい印象を持ってないけどこればかりは可哀想で実に後味の悪いおわりかただった。


142 名前:本当にあった怖い名無し :2011/03/25(金) 20:38:44.27
姜尚中さんかな?
あの人は大学教授だけあって冷静で中立的な意見を言うよ
日本人の左巻きには見習ってほしいわ

143 名前:本当にあった怖い名無し :2011/03/25(金) 20:47:33.67
カンサンジュンが中立てアホかとw

144 名前:本当にあった怖い名無し :2011/03/25(金) 20:54:36.30
あくまで左巻きにしては中立的、っていう話じゃね
日本の自称左巻きは気が狂ってるし

後味悪い
(後味悪ければクリック)
読み込み中 ... 読み込み中 ...