ホーム » スレ別 » 後味の悪い話 その129 » 幸わせの小道(Cocco)

646 名前:優しい名無しさん :2012/04/16(月) 20:38:21.83
Coccoの歌だったかな?
都会に住んでいる男が森の中に住んでいる少女と恋をして、
少女を森から連れ出し都会で暮らす。
でも、都会の喧騒はそれまで森の中で静かに暮らしていた少女にとって
耐えられないもので、「森へ帰りたい」と泣くように。
そこで男は決意して、少女とともに馬車に乗って森へと帰る。
でも「跳ねる泥と濃い霧が二人を天国へと招いた(うろ覚え)」と歌詞が続き、
何度かハミングが繰り返されて歌が終わる。
綺麗なメロディーだけれど歌詞は結構後味悪いなぁと思った。

647 名前:本当にあった怖い名無し :2012/04/16(月) 20:45:54.00
Coccoの「幸わせの小道」だね

 

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