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156本当にあった怖い名無し:2013/03/01(金) 00:26:37.39
30年くらい前、小学校の校庭に捨てられてた漫画雑誌の読みきり短編

小学生位の少女が家出して、中年サラリーマンに
「行くとこないならうちに泊まりな」と誘われ、その晩レイプされる。
少女はセックスの意味もわからないなりに抵抗するが
「慣れればよくなるんだ」と言われ男の家で毎日相手をさせられる。
犯されるのはいやだけど、我慢すれば綺麗な服とか買ってもらえるのはうれしいそぶり。

そのうち売春もさせられるようになる。
売春も、大人の言いつけがうまく守れた程度の感覚しかない様子。
そしてケバイ売春婦に変貌していく。
最後に補導されて警察署で堕ちてしまった自分を嘆くシーンで終わり。
本当は見た目より幼い娼婦が「16歳よ」と年齢を逆サバ読みして稼ぐ様になるまでが
短編中でうまく表現されていたとおもう。

こっそり読んだ小学生当時は
「おっぱいおっぱい(いっぱい描かれていた)!しかし家出って怖いな」
と強烈なエロ印象しかなかったが、長じて意味がわかってくるにつれて、
幼女・レイプ・売春強制のコンボが露骨な性描写で少年誌っぽい雑誌にのってたこと、
それが小学校の運動場におかれていたことなどあいまってかなり後味悪い。


後味悪い
(後味悪ければクリック)
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