ホーム » スレ別 » 後味の悪い話 その40 » 宇宙船ペペペペランと弱虫ロン(谷川俊太郎)

366 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/01/27(金) 18:33:33
タイトルは忘れたが、子供の頃に読んだ絵本。

ある宇宙船に子供が十数人?乗ってた。

その中で成長した子供達はカップルになるが

醜い男だけ一人ぼっちになる。(男が一人多かった)

ある時、隕石が当たり宇宙船がピンチになるが

醜い男が船外に出て修理。

そしたら、宇宙船は彼を置き去りにして出発してしまう。

残された男は宇宙空間で悲しみのあまり気が狂ってしまう・・・というお話し。


367 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/01/27(金) 18:36:16
なんつー絵本だ

368 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/01/27(金) 18:37:30
子どもたちに何を学ばせたかったんだろうか。

369 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/01/27(金) 18:39:57
【単独行動は危険】

370 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/01/27(金) 18:47:38
【薄情なヤツらに親切にしても無駄】

374 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/01/27(金) 20:16:11
>>366
たぶん谷川俊太郎の「宇宙船ペペペペラン」
自分も小さい頃読んで今でもトラウマ本。

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