ホーム » 小説 » 小説/か行 » 凍った時間(星新一)

736 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/02/01(水) 04:39:23
ムント、サイボーグ。大事故にあって脳以外全部機械。
人々最初はロボだと思って普通に接する。
でもサイボーグわかるとみてはいけないものをみたような感じで去る。
ムント、いつのひかから誰にも会わないように地下室で暮らす。
楽しみは悪夢()生きてると実感できるから)とTV。
ある日、TV全局映らなくなる。原因究明のため外出る。
全てがとまってる。人は倒れてる。???となってるとき近づいてくる男。
彼の指示通りに広場へ向かう。そこで演説してる男。
「世界はわが手に落ちた。この薬品を散布すると脅せばどこの国も従うだろう」
よからぬことらしい。ムント男を射殺。リーダーを失った集団は自壊。
人々目を覚ます。ムントをみて近づいてくるもサイボーグとそると(ry
ムント、逃げるように地下室へ。

俺、要約下手。でもこの人の作品は後味わるいの多い思う


739 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/02/01(水) 06:11:31
>>736
星新一だね。

 

ちぐはぐな部品 (角川文庫)
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