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152 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/04/11(火) 17:00:24
救急通報がいたずらと思われた5歳の子の母が死亡

米国デトロイトで5歳の男の子が助けを呼ぶために119番の救急通報をしたが
「いたずら」だと思われてしまい、母親の命を助けることができなかった。
ロバート・ターナー君は母のシェレルさん(46)がアパート内の床の上で意識不明で倒れているのを発見した。
ロバート君は現在6歳で事件のあった2月当時5歳だった。
ロバート君は「ママのお腹を触ったら、息をしていなかったんです。だから119番に電話しました。
今すぐ、救急車で来て下さいって言ったんです」と話している。ロバート君は3時間置いて2度電話した。

記録されたやりとりでは
電話オペレーター「何がありました?」
ロバート君「ママの意識がないです」
といったのにも関わらず、電話オペレーターはロバート君の言葉を本気にせず、電話で遊ぶのはやめなさいと諭した。
オペレーターは「周りに大人はいないの?お母さんに電話を代わらないと、警察を呼ぶわよ」と脅し、
ロバート君は「ぼくの話を聞いてくれなかった」と言っている。

ttp://abcdane.net/blog/archives/200604/911_son_prank.html
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この子、一生母親のことを引きずっていくだろうなあ・・・


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