ホーム » スレ別 » 後味の悪い話 その4 » カーペンターズ

492 名前:ココオモロイ 投稿日:02/06/28 05:28
ガイシュツかもしれんが、カーペンターズは近親相姦の間柄だったのは御存知か。
たしか兄弟でも結婚できる国で結婚式もあげたはず。
何の才能もなくデビュー頃まで太っていたカレンは両親にも疎まれ
自分に自信のないひどく内向的な少女だった。
そんなカレンにとって、小さな頃から音楽的才能にめぐまれた兄はずっと憧れの対象だった。

そう思って彼らの曲を聴くと俺はとてもやりきれなくなる。(大好きだが
カーペンターズをただの甘いポップスだと思うなかれ。


493 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/06/28 08:30
さすがに「知ってるつもり」にそういうエピソード出てきはしなかったが、
かわりにカレンはドラムの才能があって、裏方的ポジが自分に合ってて好きだった。
しかし真の才能はボーカルにあり、兄が前に出るように勧め、
成功を納めるも、プレッシャーに押しつぶされていった・・・と紹介されていました。
>>492さんの方が正しいんだろうな・・。
世間はどうあれ、私的には別に兄弟だろうと愛し合って結婚しても何も悪い事ないのになあ。
クサイの承知で云うけど、音楽で人を幸せにしているんだから。
ビング・クロスビーら、古き良き歌を歌ってきた現役歌手もカバーしてて、
古さや懐かしさを持った新しい歌がロックなどの革命的音楽で分断された世代を繋げていて
好感を持って聴いていましたよ。

503 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/06/28 16:01
>492
初耳だよ…

後味悪い
(後味悪ければクリック)
読み込み中 ... 読み込み中 ...